大槻町けやきの里 デイサービス

は~い、北上です。

こんにちわ、今日も寒いですね。

今年も白河市ではだるま市をやっております。

白河だるまは、白河藩主松平定信公がお抱え絵師・谷文晁(たにぶんちょう)に

命じて考案彩色させたのが始まりといわれ、

城下の繁栄を願って開いた市がだるま市の起源とされているそうです。

けやきの里では、多田野健康倶楽部様がけやきの里へ慰問に来られました。

   

 

   

「みやげてごらん夜の星を」、「津軽の花」、「二輪草」など、

11曲も踊りを見せてくれました。

最後の2曲は、ご利用者様を含めて全員で一緒に踊ったりしました。

楽しい時間を過ごさせて頂きました。(^^♪